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BaNZaI003 BaNZaI seminar 2 (Gap Funding (Institut Pasteur) Salon)

Tweet !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=”//platform.twitter.com/widgets.js”;fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,”script”,”twitter-wjs”); BaNZaI002 GAPファンド(パスツール研究所)懇談会

このたび多くの方々のご支援により、第2回BaNZaI公開セミナーを開催する運びとなりました。是非ご参加下さい。

【第2回BaNZaIインタラクティブセミナー】 タイトル:仏英のGAPファンドに学ぶ

<アジェンダ>

司会進行:JITSUBO 河野 悠介 1.セミナーの主旨説明 第一三共 佐野 毅 2.フランス パスツール研究所の事例  パスツール研究所 TLO 伴 真伊 3.英国 MRCTの事例 (調整中) 4.質疑・意見交換 <開催概要> 日時:2010年12月13日 18:30~20:30 場所:東京 日本橋 三越前駅より徒歩2分 (後日登録者へ連絡)

対象:大学、公的研究所のTLOまたは産学連携担当者 15名

大学発ベンチャーを目指す方         5名 募集締切り日: 12月3日または定員に達したら募集中止 応募方法:コンタクトフォームに件名「第2回BaNZaIインタラクティブセミナー参加」と記入し 氏名、所属、連絡先(E-mail、当日の連絡先)を記入の上ご応募下さい。講師への事前質問も受け付けております。

会費:無料

【Gapファンドをテーマに揚げた経緯について】

Biotechの成功確立を左右するのは研究活動ではなく、研究をリードするマーケティングなのではというのがこの1年日々業務、BaNZaIでの勉強会を通じての実感です。そんな折、Pasteur研究所技術移転部の伴さんとお話する機会があり、該研究所で実施されているGapファンドの存在について伺いました。これは、後少しで買い手が付きそうな案件や、VCマネーを獲得してSpinoffできそうな案件にPasture研究所が独自の資金供給をして、目的のエビデンスを構築するプログラムだそうです。どのような視点で対象プロジェクトを選ぶのか、その効果などに加え、フランスが取っている政策などついて興味深い話が聞けると思います。一方で、参加者からは、もしこのような貴重なGapファンドが存在するとしたらどのようなお金の使われ方が全体最適の為にベストなのかについて意見が欲しいとコメントを伴さんから頂戴しています。

日本の現状はシーズ供給側には事業化への理解が薄い為、非効率な研究開発が実施される傾向があります。また世界的にみてもVCはスタートアップ(Rが必要な)段階に対するお金を突っ込み難くなっているようです。しかしながら製薬は自社では賄えない新しいビジネスの種を探しています。いい意味でこの業界にはGapがあります。世界が新しいエンジンを必要としている今こそ知恵を絞って新しい機会創出をする好機ではないかと思います。Gapファンドの勉強会を通じ、筋肉質でイケてるBiotechを作る為のアーリーステージのマネー供給について考えてみたいと思っております。

第2回インタラクティブセミナー世話人:河野悠介

【BaNZaIについて】

バイオベンチャーに関係する多様な背景を有するプロフェッショナル(患者,起業家,官庁,大学,弁護士,会計士,弁理士,医師,薬剤師,ベンチャーキャピタル,商社,コンサルタント,コミュニケーションエージェント、ジャーナリスト,証券取引所,証券会社,製薬企業)からBaNZaIの メンバーは構成されます。「日本発のシーズを世界の患者に届けること」を最終ゴールに、自律、自助、利他を掲げ運営しています。現場からの多様な視点で、 日本のバイオ産業のエコサイクルを全体最適化、拡大化できるように考え、その結果を自分の持ち場(仕事)に活かすことがゴールに繋がるとおもっています。

BaNZaI: Bio active Networking with Zeal and Inspirer

バイオベンチャーに関係する多様な背景を有するプロフェッショナル(患者,起業家,官庁,大学,弁護士,会計士,弁理士,医師,薬剤師,VC,商社,コンサルタント,コミュニケーションエージェント、ジャーナリスト,証券取引所,証券会社,製薬企業)からBaNZaIの メンバーは構成されます。「日本発のシーズを世界の患者に届けること」を最終ゴールに、自律、自助、利他を掲げ運営しています。現場からの多様な視点で、 日本のバイオ産業のエコサイクルを全体最適化、拡大化できるように考え、その結果を自分の持ち場(仕事)に活かすことがゴールに繋がるとおもっています。 . . . → Read More: BaNZaI003 BaNZaI seminar 2 (Gap Funding (Institut Pasteur) Salon)

BaNZaI002 BioJapan2010 BTJ

Tweet !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=”//platform.twitter.com/widgets.js”;fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,”script”,”twitter-wjs”); BTJ HEADLINEにBaNZaIのセッションが紹介されました

BTJ /HEADLINE/NEWS 2010/09/15 SOLUTIONS 第1479号に

BioJapan2010にて10/1(金)に行われるBaNZaIのインタラクティブセッションを紹介いただきました。

以下日経バイオ橋本編集長記事より抜粋:

>>>>> 9月29日からBioJapanが始まります。例年にないユニークなセミナーとして注目し ているのが、米Acucela社の窪田良社長や中谷智子弁理士ら、新進気鋭の起業家、弁 理士、ベンチャーキャピタリスト、コンサルタントが登壇して、バイオ産業のこれか らの10年のために何が必要かを議論する「BaNZaIインタラクティブセミナー」です。

BaNZaIは、私も何度か参加させてもらったことがあるのですが、「日本発のシーズ を世界の患者に届けること」を最終ゴールに、バイオベンチャーにさまざまな形で かかわっている人たちが運営する勉強会というか、「結社」みたいな組織です(亀山 社中みたいと言ったら怒られるでしょうか?)。若手が中心なので、これまでとは一 味違った斬新な議論が聞けそうです。10月1日15時半から、パシフィコ横浜のDセミ ナー室で開催されます。 >>>>> BTJには他のセッションの案内も記載されています。 私達のセッション、セミナーと併せて是非他の素晴らしいセッションもご覧下さい。 セッションは全て事前登録無料です。 BTJ ウェブサイトはこちら→  http://biotech.nikkeibp.co.jp/

セッションの参加をお待ちしております

是非BioJAPAN2010に参加し私達のセッションに参加下さい。 事前のセッションへのご意見もお待ちしています。 【BaNZaIインタラクティブセミナー】 日時:10月1日 15:30~17:00 場所:パシフィコ横浜 BioJapanF205・206室(Dセミナー) 演題:現場からの「バイオ産業新生」のための総括と戦略  -これまでの10年から学び、これからの10年に活かす- BaNZaI(Bio active Networking with Zeal and Inspirer)

英語題タイトル:Overview and Strategy for Raising Bioindustry by Field People – . . . → Read More: BaNZaI002 BioJapan2010 BTJ

Harvard Business Review McKinsey Award 1959 – 2009

Tweet !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=”//platform.twitter.com/widgets.js”;fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,”script”,”twitter-wjs”); Harvard Business Review McKinsey Award 1959 – 2009

ハーバードビジネスレビューで毎年行われる、マッキンゼーアワードの1959年から2009年の総レビューを簡潔に載せています。 かなり内容が濃いのでお薦めです。時代の流れと共に進化した経営のエッセンスが凝縮されています。

誰もが名を知るPeter Ferdinand Drucker (ペーター・フェルディナンド・ドリュガー)(彼は精神科医フロイトなどにも会っています)をはじめとし、 イノベーションサイクルに言及し、最近超注目を浴びているGary P. Pisano (ゲイリーPピサノ)*2氏など そうそうたる面子の記事が記載されています。

彼らが言っている事は中国古典や日本の故事などにも通じる事もあり、 また今の時代を良く反映しているものもあります。どちらにせよ一読の価値は大いにあります。

私が一番驚愕しているのはEnriquez, Juan氏Ray A. Goldberg氏の記した、ゲノム関連の発展による影響や課題などの論文記事*3です。 2000年当時にこれだけ事細かに予測をするという事はなかなか出来ません。興味ある方是非読んでみてください。現状と未来分析が出来るはずです。

この冊子、経営に関わる方々には是非読んでいただきたいです。

*1ドラッガー研究所 http://www.druckerinstitute.com/ *2Gary P. Pisano at harvard business school http://drfd.hbs.edu/fit/public/facultyInfo.do?facInfo=ovr&facId=6530 *3.Enriquez, Juan, and Ray A. Goldberg. “Transforming Life, Transforming Business: The Life-Science Revolution.” Harvard Business . . . → Read More: Harvard Business Review McKinsey Award 1959 – 2009

BaNZaI(Bio active Networking with Zeal and Inspirer)

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現場からの「バイオ産業新生」のための総括と戦略 -これまでの10年から学び、これからの10年に活かす- BaNZaI(Bio active Networking with Zeal and Inspirer)

セミナーURLです。 https://www.biojapan2010.com/user/d_seminar_disp.php

日米成長戦略比較

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先日東京大学鉄門講堂にて行われた、 Dr. John P. Holdren (ジョン・P・ホルドレン博士) <米国大統領府において大統領補佐官(科学技術担当)

および科学技術政策局長>による気候変動・エネルギーを中心としたオバマ政権の科学技術政策に関する講演での米国の科学技術に関する成長戦略の講演とてもインパクトがありました。

一方日本では、昨日(6月18日)に 公開された日本の新成長戦略(*1)について金銭的なもの、計画性等々について比較し将来の日本の方向性について戦略としてあげられています。これらを比較考察してみたいと思います。

写真:Dr. John P. Holdren講演の様子(リンク再構築中)

Obama USA developmental Strategy

cf. 1.新成長戦略 http://www.kantei.go.jp/jp/sinseichousenryaku/ 続きは後ほど。

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BaNZaI(Test)

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BaNZaI(Test)

Webに関して提案も含めやるとお話していた内容について時間が出来たので少し記載します。

1.Web配信 (本サイトの様な形で、資料・経緯・今後の予定などをまとめて配信)

2.Twitter

3.ユーストリーム (会議内容配信)

BaNZaIに関するサイト投稿の一例としてテストします。

オンライン配信の形式で、様々なまとめ、情報整理も出来、BaNZaIの可能性が広がると思います。

無料で丸山が所持する本サイトを保存場所として(http://envirome.com/banzai/….等の形で)そのまま提供する事も可能ですが、

多少お金がかかりますが、今後はBaNZaIドメインを所持し(e.g. banzai.jp 等)を取得し配信するのがいいかもしれません。

Help等で試し投稿がブログ感覚で出来ますので、ぜひやってみてください。 検索エンジンに引っかかるように、Tag(10-20個程度のキーワード)の設定をお忘れなくお願いします。

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